光明神斎主

​みょうほうおうしいん

明峰黄紫院

福井県勝山市に生まれる。
生来、霊能力があったが、1975年機会を得て「自然界の法と人体」を究明していく。
その後、数日間の修法満願の日、神からの啓示を受けて自己の神的使命を悟る。
以来、人類救済を志し、1985年「宇宙神教 光明会」を設立。霊光(オーラ)と霊言により、会員の浄化に努める。

ここ40年来、神より数え知れぬメッセージを賜り、地球と人類のの危機について警告を授かる。

国内はもとより世界は30カ国余りを回られ、数千年前におよぶ古代のエネルギーを感化されながら、
光明神を中心とした大地の基盤エネルギーの融合を図られ、導かれています。

オーラによる神霊浄化

神霊浄化とは、斎主の放射されるオーラによって、会員の心身を浄化するだけでなく、
その身体をオーラの通りやすい体質に改変されます。
月2回の月例会で数百の会員を前にして、斎主は全身のオーラを両手の指頭から投じ、
左右交互に渦をまくように投げかけられます。それを会員は全身で受け入れます。