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光明大祭
大祭の意味合い
10月に執り行われる秋の大祭では斎主からの御神示の元、天の岩戸開きの儀式が執り行われています。その年の御神示に基づき繰り広げられる儀式や祭典には大きな意味合いが込められています。
大祭の歴史
昭和61年より行われ、令和8年で41回を迎えます。当初は護摩焚き神事が主な儀式となっていましたが、平成3年(第6回目)の大祭から御神示により特別な祈願として天の岩戸開きが成就されていきました。
大祭儀式
山と川の儀式
神殿内儀式
天の岩戸開きの儀式
護摩焚き神事

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大祭のお知らせ
例年10月に大祭が執り行われ、護摩木の御焚きが執り行われます。
毎年、沢山の方々に御来場して頂き、個々の祈り・地球の祈りを致します。
令和8年は10月10日(土)より執り行われ、沢山の方々にご参加頂きました。









護摩木はこの他にも沢山種類がございます。(下記参照)ご希望のものをお選び頂けます。
当日来られた方は外のテント受付にて表に住所とお名前を記入して指定の箱に入れて下さい。
また、大祭当日に護摩焚きの後に自分で投入する護摩木もございます。
護摩木種類
家内安全 家族が皆、事故や災いに遭わず、家庭が平穏で安らかに暮らせるよう願う
交通安全 交通事故や災難に遭わず、安全に往来できるよう願う
商売繁盛 商売・事業が順調に発展し、繁栄するよう願う
良縁成就 良いご縁に恵まれ、望ましいご縁が結ばれるよう願う
諸願成就 さまざまな願い事が無事に成就するよう願う
学業成就 学問・勉強が順調に進み、努力が実を結ぶよう願う
身体堅固 心身が健やかで丈夫に保たれ、健康に過ごせるよう願う
病気平癒 病気やけがからの回復・快癒を願う
土地浄化 土地や住まいを清め、災いを遠ざけ、良い環境となるよう願う
宝寿祈願 健康・長寿などの福徳に恵まれるよう願う
新生開路祈願 新しい人生や門出に際し、前途が開け、良い道が拓かれるよう願う
開拓希望祈願 新しい可能性を切り拓き、希望を持って前進できるよう願う
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